ソラ画像

2011年3月5日(土)

益田の岩舟1 The heavenly rock ship of Masuda No1

 

ここも来てほしいということで行ってきました。
小高い山の上にあります。
以前からエネルギー体が強力ということがわかっていましたが、やはり緑の双子のようなオーブや7色の丸のオーブなどが写り削除しました。
二つの穴は、以前はイシジンが乗ってきたということでしたが、その他に目をあらわしているそうです。
右側は水がたまっていますが、左は底から水が出ているようで空で、左目(現実の世界)は見えないことを知らせているようです。
周りは孟宗竹の太いのがありましたが、やはりリュージンのエネルギーをもらっているようで、とても太いものでした。

We can find how big this rock is when we compare it with a human size.
It weighs as heavy as 800 t.
Though the university professor claimed he was able to solve the enigma of this rock in NHK TV program, how could the people in the past carry such a heavy rock to the top of the mountain?
Was it possible for them to turn it to the side in order to make it the grave as was told by the professor?

As I was asked to visit here, I went there.
It is on the low hill.
I have known it is covered with the strong energy body, I still shot green orbs like the twins and round ones with seven colors.
I was told previously that Stone men rode in two holes but I was told those holes express eyes, too.
Water is collected in the right hole.
However the left hole is empty as water seems to flow out.
It seems that the left eye can't see the real world.
Thick Moso bamboos are growing around the rock and they seem to get the energy of Dragons because they are very thick.


2011年3月5日(土)

奈良スイコ稜

 

小さな小山で近くに池があり、やはりここもリュージンと関係があることがわかりますが、聖徳太子共に大きな事を言っていたが、たかがこのような小さな古墳であることをしっかり宇宙の皆に知らせるために行ってほしいと言って来たようです。
この後、おっぱいのような雲が手を振って別れていきました。
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2011030520...
宮内庁でお金をかけて整地されていますが、本当はスイコと関係のない小さな女の子のイシカミのようです。


2011年3月5日(土)

奈良、太子堂の池

 

見たことのない抹茶のような池で、強力なリュージンがいたことがわかります。
この後、首が離れたような雲で知らせてきました。
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2011030520...


2011年3月5日(土)

奈良新沢千塚古墳群

 

このようなたくさんの小さな古墳がありますが、自分が!という思いのたくさんのイシカミが勝手に小さな古墳になり、金細工や、銅鏡などいろいろなモノも残していますが、ここの資料館は土器さえも一切撮影禁止で紹介のしようもありません。
折角の残してくれていても昔ながらの考えで、自分たちだけのモノという感じがして、北海道のおおらかな資料館が懐かしく感じました。


2011年3月4日(金)

DNAの変化?

 

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