ソラ画像

2010年9月16日(木)

タラの丘の雲

 

当時は意味がわからなかったのですが、地球は二つの丸が重なって今の地球になっていることをタラの丘の二つの周堤墓とスタンディングストーンで伝えているそうです。
タラの丘
http://www.mythicalireland.com/ancientsites/tara/index.html


2010年9月16日(木)

【2012年1月28日追記】タラの丘のスタンディングストーン

 

有史以前のスタンディングストーン。
タラの丘は広い丘でこれしかわからなかったのですが、何も案内がないのでこれが本物かはわかりません。
http://www.mythicalireland.com/ancientsites/tara/
【2012年7月3日追記】
「タラの丘の石棒が突き刺さっているのに、よもやと思う意味があります。
それは悪者が見つかることはないと思っていたことです。
タラの丘が地球の中心だと、北極星とヘビ使い座が教えたのです。
そしてそこにミナノコたちを結集させて石棒にして突っ込んだのです。
アンドロメダ星雲も仲間でした」

《天井の光りで、石棒の周りの細長い長方形が4本(そのうちのひとつがとても短い)並んだので知らせてきました》

【2012年1月28日追記】
この石棒は地球の中をお団子のように突き刺して固定した、とこれまで知らせてきていましたが、アンドロメダ星雲が地球を支配するために、地球に”蜂の針”を差し込んで、ここのイシカミを支配し、中に入り込んだということです。
アン・ドロ・メダは「アンがドロリ・・」ということで火山の噴火ででてきた溶岩の原子たちを、アンドロメダが支配していったということです。
「アンがドロリ・・」ということは、自分に甘い、という思いの持ち主が地球上に増えて、自分勝手な人類が増えて争いの地球になったともいえます。
タラの丘といえば、”嵐が丘”のスカーレット・オハラが思い浮かびますが、プレと同じくアンドロメダの”自分に甘い”というそのままの姿をあらわしているようです。


2010年9月15日(水)

ニッポンレットー君の雲

 

↓と同じ日に北海道の方から送られてきた雲で、日本列島をあらわす雲と。
隙間が空いている部分が忘れられた倭の国のあった地域。
白い雲は、かって丹後半島から能登半島まで大きな半島であったことを知らせていると、チャネリングで知らせてきました。


2010年9月15日(水)

ニッポンレットー君

 

このような形になりたいそうですのでイメージをしてくださいと。
はみ出た地域や離島のイシカミは、イシキだけこの形の中に入って、現実にはゆっくりお休みください。
鹿児島の佐多岬は愛媛の佐田岬を応援するように。

大分=大きく分かれる。


2010年9月11日(土)

三田市土柱2

 

ヒミコは四国の土柱の洞窟で亡くなったと伝えられていますが、これは三田市のものです。
最近特にはっきりとしてきたようです。
札幌の穀物模様でも土柱をあらわしています。
2010年9月5日
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2010090521...