ソラ画像

2026年5月5日(火)

吉見百穴の石の戸、

 

吉見百穴を管理されている大沢家では、ほとんどが東大へ持って行かれたそうですが、遺跡の前の店に遺物などが展示されています。その一つが貴重な石の戸です。
坪井正五郎説では、吉見百穴はコロボックルや土蜘蛛の棲家と言われていたが、石の戸があるのはおかしいということで、
墳墓説になり、坪井正五郎説は消え去ったそうです。
けれどもトルコのカッパドキアには、横穴群に立派な石の戸があります。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060507062...
そして宮内庁から古墳を発掘するなといわれたそうで、日本で認められない失意のためにイシキは、農地の国のロシアのペテルブルグで逝き急がれたのでしょう。
吉見百穴のパンフレットを今度行くペテルブルグに、”地球の危機と謎解き”のロシア語版の冊子と共に持ってロシアの方に見てもらおうと思っています。
*(地球の危機と謎解き
chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://sora.ishikami.jp/npo2/download/NPO_j_mystery.pdf
(アドレスを直接貼り付けてください


2026年4月27日(月)

白黒の入母屋と横穴のお知らせ

 

とんでもないことですが、25年にわたり知らされているソラからの情報を振り返ると筋道が通るのですが、到底一部を読まれただけでは受け入れられないでしょう。
それは星原と実家が極悪ヘビ座とプレアデスの集合体の幸福の科学に乗っ取られたままだと、地球は今のまま突き進むと、言う言葉が出てきています。
何度も紹介していますが、実家のことは決別したいとソラには伝えているのですが、ヘルペスや股関節のサインで知らせてきますので改めて紹介しておきます。
白い壁の入母屋は、私の実家で、思ってもいなかったことを知らせてきています。
すなわちこの逆さまの形でホシノベが宇宙から降りて来たということを、口で表していると、知らせてきた時には本当に驚きました。
それに対して最近、幸福の科学の信者が住み着いている家がこのように真っ黒で、初めてこのようになっているのを見た時、まさに魔王か魔女が住み着いていると寒気を感じました。
その後などもソラから行ってほしいと言葉になり、あまり気が進まないものの何とか出かけて行きましたが、村人を支配しているということには気づきませんでした。
そして、先日、歩けないほどのきつい催促のサインで知らされて出かけて行った時に、プレアデスが降りていたと、ソラの情報を自分たちのように言ってくる住民が、鬼束サトシ、ルミ夫妻で幸福の科学の信者だと、はっきりわかりました。
バタフライフェクトという言葉と関係ということも驚きましたが、最近の異常な黒の流行は死への誘いですが、このように極悪ヘビ座とプレアデスに支配されたことで知らせているとも、ソラからの警告だそうです。

入母屋と同時に驚くことを知らせてきた横穴です。
https://sora.ishikami.jp/image_dir2/index.php?id=2026040711...


2026年4月23日(木)

行田市 八幡山古墳

 

巨大な天井石で茶色のイシカミの色ですが、側面は白黒でもありました。


2026年4月23日(木)

行田市 八幡山古墳2

 

今回はゆっくりと見てこちらが顔ということで、ちょっと亀の顔?に似ているかな。


2026年4月23日(木)

行田市 八幡山古墳1

 

https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20100615201...
に行っていましたが、その後ロシアへ行ったせいか、ほとんど覚えていませんでしたが、その素晴らしさに改めて見て驚きました。
80mの長さの円墳だった?
長さは16,7mもあろ、3つの部屋に分かれています。
奈良の石舞台が物部と関係とソラからは伝えられていますが、それと同じくらい大きいのも、武蔵国造物部連兄麿でその子孫のイシジン系が関係しているようです。
石舞台よりさらに進化したと思われるのが、三つに分かれた部屋などや、外側の石組などで感じられます。