2026年6月20日(土)
サンクトペテルブルグ 噴水公園(ペテルゴフ 夏の宮殿の噴水)の上空から
同行者がペテルブルグ上空を旋回している時に見つけて撮ってくれていました。
噴水公園がとても小さく見え、それに対しての庭園の広大さが見事です。
ここは先回行った時も今回も案内はありませんでした。
中央の模様がH20?
https://jp.trip.com/things-to-do/detail/101805954/?alliance...

2026年6月19日(金)
モスコウの地下鉄の天井
6月19日3:20寝ながら言葉を発している。
「なぜ私は(モスコウの)この地下鉄の天井を見なかったか?
それは宇宙をあらわすからです。
それを見ると(私は)宇宙に戻りたいと思うからです。
まだ仕事が残っているので見せなかったのです」
(宇宙の皆さん、応援よろしくお願いします。
このような素晴らしい模様で知らせてくれています)

2026年6月19日(金)
歓迎のカラーの噴水。ペテルブルグの夏の宮殿
同行者より
噴水に色がついているのでベガ関係とわかりましたが、これまでベガの悪を知らせてきていたので気になりましたが、虹は長くてヘビ座=リュージンをあらわすと言います。
これは小さな水玉に色がついていて、ベガのミナノコなので
「良い仕事をしているモノです。ソラが歓迎をあらわしました」
宇宙の法則は必ず善悪の両方をあらわしてバランスをとるそうです。
これまでのベガは奈良の岩絵のように、古墳に意識を向けることなく描かれた絵(獣体)にばかり意識を向けていたり、アニメや映画など過激な作品が悪をあらわしていました。
けれどもややこしい内容も、アニメ風にするとわかりやすいということはベガも大きな仕事をするということを知らせています。
ソラからの言葉はイシキの世界をあらわし、現実とは正反対になっていることは大変辛いことと思いますが、イシキの世界で現れたことが遅れて現れると伝えられています。
画面が小さいので、わかりにくいですが、アップにしていただくと、見たことのないカラフルな噴水になっています。
水星とベガの共同作品で応援している事を知らせているそうです。

2026年6月16日(火)
【追記】ロシア、サンクトペテルブルグとモスコウ写真集
【追記】他の同行者がまとめてくださいました。
細かいところまでたくさん紹介してくれて、素晴らしかった旅行を改めて楽しませてもらっています。
《1》ロシア 行きの飛行機~ぺテルゴフ夏の宮殿~道中
https://photos.app.goo.gl/upYazvMuqJdxgR9Y8
《2》ロシア エルミタージュ美術館~道中~赤い矢号乗車まで
https://photos.app.goo.gl/ezimCsQq4R8nsjWL6
《3》ロシア 赤い矢号列車内~クレムリン
https://photos.app.goo.gl/XZc1sfKKyeEaSPu19
《4》ロシア 国立歴史博物館~地下鉄~帰途
https://photos.google.com/share/AF1QipNQPpXVgV1-vdXsPNQBA1X...
(モスコウの人口は200万だけというので驚きましたが、都会の異常な人の多さがとても苦手なのでとても良かったです)
#)同行者が素晴らしい画像でまとめてくださっていました。
https://photos.google.com/share/AF1QipP2Eem4LpW9svFHxp8-JLB...
地下鉄は噂では聞いていましたが、それは深くなっていて、エスカレートはものすごいスピードで降りていきます。
途中の駅だったので、宮殿のようなホームではなかったですが、ちゃんと撮ってくれていました。
電車もピシッと勢い良く締まるのと、スピードが半端でないので、ガイドさん付きでないと通り過ぎたりしそうで、なかなかスリルがありました。
次々と追加をありがとう。
ロシアの人たちは出会う方全てとてもフレンドリーなのは同行者全員の思いで、日本からというととても喜んでくれました。
(北の離島などを除いて)欧米の人たちの冷たさとは対照的で、出かけて見ないと本当にその良さはわからないです。
どちらの街もとてもきれいで、アメリカのゾンビのような人ももちろんいませんし、本当にゴミも落ちてないのです。
寒い国なのにどの食事も、野菜と果物がとてもたくさん提供され、食事もどれもおいしく、適量でした。
2026年6月16日(火)
サンクトペテルブルグからモスコウへ 赤い矢号夜行列車3
洋画でよく見る海外の夜行列車の廊下で、同行者が撮ってくれていました。
この車両は貸し切り状態だったのですが、なぜか私と同行者は端になり、二部屋離れていました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20260612161846
より
#)6月10日帰国して二度寝をしている時、メモをしなかったのですが、はっきりと、秘密のことを知らせますと。サインで起こされました。
それは夜行列車赤い矢号の隣の部屋には、大柄な男性が二人乗っていたようですが、最初は賑やかだったけどその後はとても静かでした。
その男性たちがアメリカのCIAの人たちと言葉になって驚きました。
それはエプスタイン関係にロシアの人たちが関わっていたのでないか?すなわちスパイ活動をしていた人の情報を知っているのでないかと、盗聴していた?と。
エプスタインと言えばゼレンスキーは若いころ訪れていたと、若いころの画像をネットで何枚か見ましたが、ヘビ座の支配された人たちと思っていました。・・・
ソラからCIAの人と言われる人は、巨漢で廊下を二度すれ違いましたが、、、笑
