2026年1月6日(火)
土器が教えてくれた地球1
兵庫県赤穂市有年原遺跡の土器は何を知らせているか聞いた、ソラの答えを読者がわかりやすくイラストで描いてくれました。
*)赤穂市立有年考古館 重ね土器
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20251124205...
*)有年原(ウネハラ)田中一号古墳の土器の模様、2009年の答えも正しいそうです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20090309134...
有年原古墳、重なった土器の意味、
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20090309221024
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20251125060...

2026年1月6日(火)
土器が教えてくれた地球2
読者より

2026年1月4日(日)
アト(ニウ)君が言いたいこと
以前にも一度なりましたが、アトたちが言いたいことを強調するようです。
夢の解釈のメールのレスをワードで書いていました。
「四角い石が何個もあるというのは、いて座と一緒に良い仕事をしているシリウスをあらわす」
の文が、縦向きになっています。

2026年1月4日(日)
ニウ君の追加【追記】北斗七星とオリオンの応援
ニウはとても小さいことを、横の白くて小さな丸で表したようです。
作者から
ニウ物語の確認用に印刷したページに、3日後に細かい模様が付いていた画像です。
原子に比べたら、本当はもっと小さいと主張しているかのように思えます。
水滴か何かが付いたのかも知れませんが、それにしても模様ができた場所が完璧で面白いです。
【追記】
大きめの丸は7つで、北斗七星をあらわし、3はオリオンをあらわし、2はふたご座をあらわすようです。
星の宮神社は小さいけれど北斗七星を祭っていると、先日訪れたニウ君の作者が伝えてくれました。
ニウ君のイラストを描いてくれている読者は、早くに北斗七星と関係があると伝えていたようです。
北斗七星の小さい四角は、ミナノコのシリウスをあらわしています。

2026年1月3日(土)
原子とニウ物語1
読者より
ニウとはニュートリノのことで、ソラから知らされた情報をわかりやすくまとめてくれました。
ソラからは、原子=アト、ニュートリノ=ニウと伝えてきました。
また、アトやニウなどの小さいものの総称をミナノコと呼んでいます。
ミナノコには細菌やウィルス、微生物なども含まれます。
アトくん、ニウくん、ミナノコさんたち、地球やソラのものたち、
それら全てが意思を持って存在しています。
ソラのものたちは「あらゆるモノは意思を持っている」ということに
人間が気づくのを待ちながら、今も私たちをみています。
