ソラ画像

2019年12月12日(木)

 

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2019年12月12日(木)

カエル股=泡=原子

 

カエル股ということを、この神社で知りましたが、地元の方のご厚意で近くから撮ることができました。
カエル股は”泡”をあらわし、これが原子の集合体で結合していろいろなモノに具現化することを知らせているようで、神話にも泡が出てきます。
カエル股の中には、この他草木や動物が彫られていますが、↓の真ん中の模様の意味は今のところわかりません。


2019年12月12日(木)

三田市 御霊神社

 

御霊神社は裏山が神と大切にしてくださっているのに、矢を突き刺すようにしているのは、お寺が管理しているので昔に仏教が支配しそのように指導した?
お寺には11面観音像があるようで、それが山=イシカミに嫌がらせをさせているようです。
この神社の境内には、巨大な真っ白なキノコが複数生えていたのは、山をないがしろにするので
”癌”にすると警告しているようです。
癌の文字は、山=イシカミの原子たちが、あらゆるモノの親なのに、それを口伝えさせない=口が三つとやまいダレであらわしています。
又、地元の方の話では、お寺の周りは巨木がたくさんあったけど、ある時台風で多くの気が倒れたが、一本だけ、風とは反対に倒れていたのは、この山が↑のことを警告したようです。(下段の画像)
境内には巨木の切り株がとても多いのも、他と同じく極悪木星に支配されていたからのようです。


2019年12月9日(月)

新しいミナシゴのアトたちと、黒い極悪太陽

 

2019/12/08
その後の《ビジョン》
“無数の線の渦巻きが激しく渦巻き、それが丸い形になる。
その後いろいろな形に変化するも、最後は黒い雲に乗った男性が下の太陽の様な丸を見ている?“

最近話題になっている大阪万博の太陽の塔の裏側には、気味の悪い黒い太陽が描かれていますが、新しく降りてくるミナシゴのアトたちを支配しようとしているそうです。
裏で操り悪さをする黒い太陽
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E...ファイル:太陽の塔_背面.jpg
表の太陽の塔も、昼間でも横を車で通り過ぎるだけで、上からのぞき込むようでギョッとする気味の悪さを感じています。


2019年12月9日(月)

新しいアトたちの具現化、新人類?と関係

 

12月4日真夜中目が覚めて見えた
《ビジョン1》
“白い微粒子が次第にびっしりと集まってくる。
その中に、濃いグレーが出てきて、いろいろな表情の顔のようで、特に口を大きく開けて何か言っているようなモノが遠くへ去っていく“

《ビジョン2》
“同じく白い光の超微粒子が、右上から川のようになって流れ落ちてくる。
それが中くらいのタピオカのような丸い形になる。
それが更に集まっていろいろな丸い形になる“