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2011年2月25日(金)

ストーンサークルの中で人間が創られた(入り江、高砂遺跡)

有珠山の麓にある博物館で、驚きのことを伝えてきたのがこの写真です。
小さな土偶が小さなストーンサークルの中にあるのは、ストーンサークルの中で、イシジンの記憶を持った原子たちが、稲妻のエネルギーを得て再結成し、人間になったと。
その時骨格はシリウ、内臓などは小鳥座などの他の星の知恵とエネルギーをもらってできたとその後少しずつ知らされてきました。
ストーンサークルの石は小さいので、人間が耕作のために動かしたら永久に人間の誕生の真実がわからなくなるので、有珠山は大きな噴火で灰を降らしてストーンサークルが大切だと、気づくまで守ってくれていたのです。
ちなみに有珠山の臼は歯も似ていますように、シリウが降りてきた山で、
大きな噴火をしても人災はありませんでした。
(同じ頃普賢岳は人災があったのは、仏教の名前をつけられたからです)

二つ目の証拠です。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=201101271522...

このような小さな土偶は世界各地で見られますが、単なる祭事用と思われていますが、ストーンサークルの中にあったかもしれません。
アフリカからの一組の人類が世界中に広まったと定説になっていますが、
交通の発達した現代でも石器時代の暮らしをしている新しい民族がいるのに、徒歩で世界中に広まったということは到底信じられません。
世界中に降りたイシカミたちが、それぞれ連絡し会ってストーンサークルを創って、その中で人間が発生したと説明するほうが筋道が通っています。

土偶と出土状況について、読者から
http://sora.ishikami.jp/letter/index.php?id=20110226212848

2011年2月25日(金)

ストーンサークルとシリウの石

ストーンサークルの中で人間が創られたと始めて伝えられた時、その横にあった写真。
昨日親指にサインとともに紹介してほしいと言葉になりました。
ちなみにストーンサークルの中で人間が創られたと驚愕の言葉になった写真は↑。

2011年2月23日(水)

乾帝の石塔

乾帝の妻をあらわすということで、薄いですがリュージンが描かれています。
頭部?のタレ?はリュージンをあらわすとガイドさんの説明。
ここからシルクロードを通って、トルコ、アトランティスの跡(イタリアなど)へ行ったということでつながります。

2011年2月23日(水)

バチカン

5枚のタレ?はダイジャの頭をあらわしています。
↑の中国の石塔にも同じのがあり、リュージンの頭と説明されていました。
柱も螺旋上でヘビがよじ登っているようです。
この4本柱の下は地下室になっていて、そこかヘビの星(プレの部下のラダ)のエネルギー体があがってきて、人間を支配していたようです。
現在も司教候補者たちは、ここに向ってひざまずいて祭事を行っています。

2011年2月23日(水)

バチカンの石像

このような石像はたくさんありますが、エネルギー体が強力でぼやけて写ります。
多量の布の感じが良く出ていますが、これも大理石です。
この石箱から小さなイシジンが誕生したようですが、遅くに降りてきたために、あまりエネルギーがないのでこのような状態でイシジンを創り出したと思われます。