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2011年2月1日(火)

安養院(福岡市博多)

2度の火事になったり住職がなくなるというので廃寺になっています。
この蔦で荒れ果てた石塔がイシジンでもあった菅原道真の体?と。
天神=天人で、道真は浮遊して移動していた?シリウ系のイシジン。
本「ソラからの真実の歴史」にも書いていますが、道真が部下と一緒にこのお寺で休んでいて、仏教に誘われたが断ったので、部下が全て殺された伝えられました。
その場所のようです。
そこにいたのが三蔵法師の生まれ変わりの僧侶と。
http://www.hakataboy.com/temple/Fukuoka/Fukuoka/AnyouIN/m.h...

2011年2月1日(火)

福岡水鏡天満宮の岩

神社の真後ろにある岩。

2011年1月27日(木)

歯型のついた小石

読者が田端環状積石遺構 の近くで拾われた小石だそうで、イシカミが柔らかかった、イシカミの身体はワラビモチのようであり、マナとも呼ばれていたというのを証明できそうです。

ヨルダンなどの山は石ばかりで木がないのはなぜかと聞いた時、
「かってはあの石は食べ物だった」
と言葉になりました。
各国で土を食べていたという説や現在も土を食べている民族はあるようです。

2011年1月27日(木)

田端環状積石遺構 (町田市)

読者より。
すり石などが、ストーンサークルの周りのこのような状態で出てきたことで、初期の人間は消化器官が完全でなかったので、食べ物をすりつぶしてお汁の代わりに飲んでいたことを知らせているようです。
人間が猿から進化したのであれば、消化の悪いものでもそのまま食べることができたでしょうから、、。
ヨーロッパの肉食は、人間がこのような食事(お汁)をして胃腸を進化させてからあらわれたと思われます。
ヨーロッパではこのようなすり石は日本ほどは見られない?
(町田市は精神世界の有名な町?のようですが、あまりにも遺跡に関する対応が無関心と思われます)