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2006年4月4日(火)

矢じりの意味。

北海道立埋没文化センター
小さな矢ジリの最初の目的は、イシカミの原子たちに、このような形の巨人になりなさい、と、モデルになったもので、それを後から人間が矢ジリとして使ったと。
原子から見た大きさが、人間が見た巨人の大きさを示そうとしたそうです。
実際は原子から見た矢ジリは大きすぎますが、これ以上小さいと人間が気づかないからと。

2006年4月2日(日)

急須の土器

これも人間が作ったのではないと。
イシジンがイシカミからお汁を貰って、口から飲んでいたそうです。
お汁はアザラシのお乳のように、イシカミの身体の穴から出てきたそうです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060402220551

2006年4月2日(日)

三角形の石器

北海道立埋蔵文化センター

一般に石器の矢じりと言われているものは、棒に接続するために取っ手がありますが、これは全くありません。
意味を聞くもなかなかわからなかったのですが、

「イシカミの原子に、このような形の巨人 (三角山) になるように、と知らせるために原子がイシカミから離れたのです」と。

人間は石器は全て人間がつくり、目的が違うのに矢じりだと思うので、それを知らせるためにこの形を残したそうです。
ちなみにこの形は、今のところ、ここでしか見たことありません。

2006年4月2日(日)

脊椎のでき方をあらわす深バチ。

北海道立埋蔵文化センター

↓の脊椎のビジョンで、小さな長方形(シリウスをあらわす)が横向きに並んでいたが、この模様はそれをあらわし、小さな突起は尻尾をあらわすそうです。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200604011414...
すなわち、尻尾は脊椎=シリウスにくっつきたいだけで、余分にくっついた原子たちをあらわす。

2006年4月2日(日)

断層雲、札幌

3月31日と4月1日に断層雲がありました。
この他
http://www.sssservice.com/~ir/yq/16/joyfulyy.cgi
さんに紹介しています。

発生時刻 2006年4月2日 16時23分ごろ
震源地 宮城県沖 深さ 『50km 』 M 4.7 震度3 宮城県
発生時刻 2006年4月2日 20時46分ごろ
震源地 栃木県南部 深さ 『50km 』 M 4.3 震度3 茨城県 栃木県