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2006年4月1日(土)

脊椎のできる前のビジョン

ビジョンで見えたものです。
シリウスをあらわす長方形は、原子たちが手をつなぎますが、真ん中の管のようなのは、うなぎの赤ちゃんですが、ちょっと見ると蛇のようなので、この形になりたい原子がいなかったのです。
(真ん中のは、うなぎの赤ちゃんの貰い手がなかったと、言ってきました)

それでシリウスの形の骨が、たて向きに並んで脊椎になったそうです。
人間の手を自由に使うために、どうしても縦向き(立位)にしたかったようです。

このうなぎの赤ちゃんのようなのが、脊椎の中に入り、脊椎の間からどんどん伸びて、神経になり、ついには脳へまで行きました。
それでメドィーサは、髪の毛を、うなぎの赤ちゃんにしてあらわしたのですが、大きな星(支配星の仲間)に石にされることがわかったので、必死の形相になったので、悪者にされていたのです。
うなぎの赤ちゃんをヘビと間違えて言い伝えられていた。

ビジョンを見た同じ日に、↓の石(女川)の画像が送られてきました。
↑の縄文土器に同じような模様があります。

http://www.tripsource.com/images/photos/Bob/Utah/RockArtRui...
の中ほどに脊椎をあらわす模様があり、同じ頃ログで知ることができました。

2006年4月1日(土)

脊椎をあらわす石、女川町の出島(いずしま)

宮城県の方から送られてきました。
今日のお知らせと一致することに、本当に驚きました。
真ん中が長方形に空いているのは、シリウスが脊椎を作るということを知って、ここのイシカミが、このような石を作っておいたそうです。
四角い棒に巻きつけたのではなく、原子が四角く空けようとしたそうです。

「女川町の出島(いずしま)という小さな島にある石の遺跡を見てきました。」と読者の方より。
方孔石というそうです。

2006年3月31日(金)

名古屋の方より

3月29日の画像ですが、怒りを感じます。
http://plaza.rakuten.co.jp/reitoppo/diary/200603310000/
より。

2006年3月26日(日)

白いイシカミ

オーストラリアの荒野の中に一部だけ真っ白な岩や砂になっているのがありますが、イシカミがお汁の色が白かったので、それを知らせるために、死んだ後からだの色を白い色にしたと伝えてきています。
2万年前の足跡が見つかったのも、プールくらいの広さだけ白いのは、小さなイシカミの巨人だったようです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060326141927

2006年3月25日(土)

尻尾をあらわす雲

急にストンと切れ、かすかに細い雲がつながっていて面白い雲だと思っていたら、丁度尻尾の意味を知らせてきました。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060325182628
になぜ、尻尾ができたか書いてあります。