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2005年5月1日(日)

ロクマリアケールLocmariaquerの石室

小石は周りに落ちていた?か後から盛られたようですが、石室は巨大な石版で覆われ、内部には三角の石がそれを支えていました。
石室や周りの小石は原子をあらわしていて、それが集まっていろいろな生物などになったそうです。
原子にどのようになるか教える学校が石室で、イシカミは原子たちが石のトンネル(ドルメン)を通る間に更にしっかりと教えて送り出すということをあらわしたそうです。

このトンネルは「校門です」と言ってきましたが、その校門から離れた所に大小の小石の集団が16個あり一列に並んでいます。
その意味がなかなかわからなかったのですが、形が出来ても校門から出てすぐには石室から離れないで、よりしっかり形を整えるために周りを回ってから離れていったそうです。
室内は渦巻きの変形した模様がびっしり描かれていましたが、巨人の指紋がないので人間に描いてもらったそうです。

小石は積み上げたものでなく、イシカミの分身がこのような形になるようにと
自分の体の原子に指示をしたので、原子たちは自らこのような形になったそうです。
人間が原子に頼んでも、そのような力はありませんが、物質はイシカミの体からできた物なのでそれが可能だそうです。
人間の能力と比べると想像できないでしょうが、、。

2005年4月30日(土)

ロクマリアケールLocmariaquerの巨大な筆石

カルナック列石に行く途中にあった巨石を組み合わせた石室のそばにあった巨大な石棒で、4個に切断されたようでした。
手前に一列に並んでいるのは小石の大小のグループです。
イシカミのことを人間が伝えないことに、筆を折るという形で抗議をしています。
これが立っていたら世界一大きなスタンディングストーンだったそうです。
【2012年1月13日追記】
フランスパンの長くて固いのは、このロクマリアケールの石棒の意味を伝えているそうです。
(統一教会でロクマリアの悲劇というのがあるそうですが、チャネリングはこの石棒のことを、ヘビの支配星に支配された教祖が全く違う解釈をして事件を起こしています)

2005年4月30日(土)

ケルトの白馬 Celtic white horse

ストーンヘンジに向かう途中にありました。
星の戦争があり射手座の王が、星が並べられていた事をあらわすカルナックの列石を作るように指示を出した後、この白馬に乗ってオーストラリアのイシカミに、星の戦争後、星たちがバラバラになったことをあらわすピナクルス(石の乱立)を作るように指示を出しに出かけたことをあらわしています。
ロクマリアケールのような巨大な石の筆で描かれた地上絵の一つです。

2005年4月30日(土)

ドルメン(フランス)

大きな列石のそばにあったドルメンで、カルナック列石を作るように教えた巨人という事を知らせたそうです。
列石は宇宙の最初は星たちはきれいに並べられていたことを知らせています。
けれども並べられるのが嫌になった星たちが戦争を起して天の川が出来、その後の星空の事をオーストラリアのピナクルスであらわしています。
(周りがブッシュの砂漠上に石が乱立している)

2005年4月30日(土)

カルナック列石Karnak stone(フランス)

3kmに渡って石が並んでいたそうですが、途中で途切れていたのは、列石を作った巨人達が複数いたからだそうです。

大きな列石(ケルマリオ)は2番目でそこには、ドルメン(テーブル状の石のトンネル)がありましたが、それはこの列石を作ったのが教官の巨人で校門あらわしているそうです。

大きな列石のそばにあったドルメンはカルナック列石を作るように教えた巨人という事を知らせたそうです。
列石は宇宙の最初は星たちはきれいに並べられていたことを知らせています。
けれども並べられるのが嫌になった星たちが戦争を起して天の川が出来、その後の星空の事をオーストラリアのピナクルスであらわしています。
(周りがブッシュの砂漠上に石が乱立している)