
「平和について・原子の1つ1つに思いがある」NPO会員 H
物質を構成する原子の1つ1つに思いがあり、宇宙にはその思いを持った原子があふれている。
その思いをかたちに現せる唯一の星が地球で、そのことを知るために創られたのが人間であること。
私達1人1人が自分の存在意義を知り、また、自分以外の人にも優劣はなく、それぞれが原子の思いの自由な表現の結果であって、それぞれが 必要で貴重な存在であること。
そして、様々な思いを持った原子であふれる宇宙には「他者を支配してはならない」というルールがあるということを世界中の人々が知れば、今までの争いが無意味であることに気づいて、思いやりのある平和な世界になるのではないかと思います。
この情報に触れることで、今まで頑なに信じてきたことや思いこみは少しずつ解かれていき、いかに自分の内面の世界と現実(見える)世界が密接につながっているかを実感させられます。
それによって、理由の無い孤独や不安を感じることは無くなっていきました。
同じように感じる人が少しでも増えることで、宗教などに頼ることが無意味で、それによって起こる争いも全く無意味であることに気づいて、1人1人の思いが大きな意思となり、地球の未来を変えていきます。
そして、宗教観ではない視点で遺跡などを見ていくことで、新しい真実がどんどんわかってくるのではないでしょうか。