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2015年5月10日(日)

【アトランティスとレムリア物語】

(まだ制作途中です)
アトランティスは地中海の部分を、イシカミの巨人たちが、ジブラルタル海峡を通って大西洋に運び大きな大陸を創りました。
地中海にはイタリアとギリシャを両足のような形に残す計画でしたが、ギリシャのイシカミたちが、計画を嫌がって好き勝手にしたために、小島がばらばらで、イタリアのように足の形にはなりませんでした。
それでトルコのイシカミが、たびたび宇宙の計画の通りにするようにと戦争をしかけたのですが、結局はギリシャは足の形にはなりませんでした。
イシカミの巨人たちは、地中海の部分を運ぶ仕事をすると、その見返りにお金の元になるモノを与えられたのが、遺物として今もイタリアやモロッコにの残っています。
そのアトランティスでイシカミとシリウスは、外見の美しさだけを追求してその極地に達しましたが、それ以上の楽しみが無くなりました。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=201001060707...
それで、アトランティス大陸を形成していた原子たちは一斉に分解しましたが、それがアトランティスの崩壊です。
けれどもアトランティスの文明を残そうとしたのが、地中海沿岸にはそのまま残った石像やギリシャ、ローマ時代の石像建築です。
そしてアト(後)・ラン(乱)・ティスの名前の通り、後期アトランティスの時代には、支配するものと支配されるものに分かれて、支配されるモノはレムリアの国に住みました。
次第に支配するものに対して不満の極限となってレムリア大陸は南極に移動していきそのまま氷に閉じこもってしまいました。
そして南極を訪れる人たちに付いて北上し、いろいろと知らせていましたが、早くソラにあがりたいと魚などになって、大量死として知らせるようになりました。
(この物語は制作途中です)