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原子には意識があり、人間を形成する細胞の元も原子からできているので、
その原子たちの集合意識体が霊である。
それらはいて座とその友達の星と、星にはなっていなくて宇宙に存在する意識体の3つがひとつの意識の集合体を創っているのが潜在意識であり、霊である。
肉体が滅びると原子はバラバラになるので、生きていた時の人間としても意識の集合体ではなく、その人が亡くなるのを見ていた意識体が、その人のふりをして霊として語りかける。
霊能者が水の中で苦しんでいるとか言うのは、その状況を見ていたいたずらをしている意識体が言っているだけで、死ぬと肉体には意識は残っていないので決して寒いとか、苦しいとかはないのです。
臨死体験は必ず肉体から抜け出て、苦しさは感じていません。
それを宗教は供養をしないと苦しんでいると脅かして、お金儲けをしているのです。

2002/9/10
人間の目には見えない、違う次元に存在する意識体。人間や3次元に存在するその他のものを星達が作ったが、その事を知ってもらうために人間に霊を入れたと知らされる。かって人間として生きてきた者にはもちろん、星にも存在する。潜在意識とも呼ばれる意識の集合体。普通の動物には霊は無いが人間と関わりが深くなると、霊ができると推測される。特に犬には霊体が見えると言われた。人間が生きていく上での方針は、その人の霊が星と相談して決めている。それで人生は変化を求めていろいろな出来事が起こると言われます。のんべんだらりとした人生よりも、より成長するために変化のある人生を選ぶからだそうである。