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2013年8月30日(金)

ルイス島カラニッシュ立石遺跡【2013年9月1日追記】

サークルの外側に一列に並んでいるのは、サークルの中でイシジンの記憶を持った原子が人間に再結成する順番を待っていた、イシジンだったそうです。
待っている間に固まって石になってしまったそうです。
巨石なのは、遅くに降りてきたので、たくさんの原子が結合してないと、エネルギーが十分に出ないからだそうです。
それでストーンサークルも石垣に囲まれた中で、再結合をするようです。
これがヌーゲラやブロッホの石塔の始まりのようでもあります。
ここに言ってもほとんど言葉にならなかったのは、↓のように降りてソラにあがっていたからのようです。
・・・・・・・・・・・・
【2013年9月1日追記】
2000年10月30日夜中 TVでスコットランドのカラニッシュ遺跡を見た。
「カラニッシュの十字架についてお知らせしますので起きてください。
何故あの様にした(ストーンサークルの周りに十字の形に石が置いてある)かというと
、別の世界パラレルワールドに行こうと思ったのです。イシカミです。
あの長い方に向かっていきました。そして海に入りおぼれて死にました。
それでイシカミの身体はないのです。パラレルワールドには行けませんでした。
ここは何もないところなので嫌だったのです。
(次の文は眠くて解らない所が多いので覚えていることを まとめて書きます。)
(ストーンサークルはイシカミの丸い形を現しています)その周りに何故十字を書いたかというと
、射手座の王様は白鳥座で?十字架にかけられたと聞いたので書きました。
叉射手座は宇宙の真ん中と言う事であの様に書きました。」

「哀れなるモノ、星から別れしモノ、かっては星であったのに
地球に来しために 魔のモノに入れられし。我はイシカミの一人なり。
かのカシュニッシュに降りし時は
豊かなる平野であった。だが我々イシカミが住むべき星ではなかった。それ故に魔となりてひたすらに死を望む。それ故にいにしえに(地軸移動?)荒れ地となる。
(これから文字がダブっていて解らない)地球をのろいひたすら射手座に帰る事を望み、十字を書く。
今我は帰れし、我が降りし最果ての 北の大地に住むケルトに代わり招いた。
イシカミはシリウスに魔の力を与えられた。そのことが苦しみの息を吐き続けて北風となり、悲しみの涙が雨となる。
身にしみてシリウスの恐ろしさを伝う。地の果ての私の物語なり。」
別れた星が`レクイエム石神`として送ってきました。

「今から愛のエネルギー体に戻ります。惜しまれて亡くなったイシカミではありませんでした。
その子孫がバイキングとなり、今紛争(アイルランド?)を起こしているのです。
星から別れたときは優しい星のモノでした。
今ひたすらに平和に暮らしているモノにとりついて争わせていたことをお詫びします。
それが一番言いたい事でした。その事を皆にお詫びしたいのです。」

(ここではシリウスを恨んでいますが、プレの部下がシリウスを悪者と思わせるためだったようです。
十字架の形になった部分は文字が不明ということは、プレの部下に無理に言わされて書いたようです。左側に見えるのは海につながっています)

2013年8月30日(金)

ルイス島カラニッシュ立石遺跡

ストーンサークルの中にさらに小さな石組があります。

2013年8月30日(金)

ルイス島カラニッシュ立石遺跡

中心地はストーンサークルになっています。

2013年8月30日(金)

ルイス島カラニッシュ立石遺跡

今回の遺跡巡りは、2005年にこのカラニッシュ遺跡をたまたまTVで見たからでした。
「イシカミのレクイエム」という言葉を使った老人のような言葉でした。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050624231006
このことを知らせてくれたので、最果ての小島にたくさんの遺跡があることがわかりました。

2013年8月30日(金)

シェットランド諸島・ヤールシェフ遺跡

鳥型イシジン用?