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2012年5月6日(日)

トレビの泉の麦を持つ石像

今回は水量が割りと少なかったと思える泉でしたが、同行者が下のことに気づいてくれました。
バックの石像の女性はイシカミが食べ物に変わったことを知らせていますが、細い小麦を手に持っています。
勿論、大理石で出来ているのでしょう。
顔に似合わず太い腕は、沢山の仕事をしたことを知らせています。

2012年5月6日(日)

ローマ、パンテオン

後ろの円形の建物はサンタンジェロ城と似ていますが、夜中に「丸いものです」と降りてきました。
なぜ丸くしたかというと、地球が丸くなってからすぐに降りてきて、地球が丸くなったことを知らせたからだそうです。
巨大な石柱のシンプルな建物で、先回は沢山のユリの花で飾られていましたが、今回は初めて戸が閉められて入れませんでした。

2012年5月6日(日)

エルトリア博物館の庭園 (Museo Nazionale Etrusco di Villa Giulia)

エルトリアはローマの前の文明と言われています。
地下の部分がアトランティス前期?で、上に降りてきたのがアトランティス後期?男性の傍にライオンがいることで、支配星と関係していることがわかります。
モザイクは黒くなってわかりにくいですが、支配星に支配された下半身が長い尻尾のイシジンです。

ちょっとわかりにくいですが、、。
地下の女性の石像の柱〈ミナノモノ)に対して、半円の柵はくびれのある細い砂時計のような形ですが、何をあらわしているのか気になっていました。
http://labaq.com/archives/51743714.html
さんの竜巻の画像とよく似ていていました。
ミナノコたちの結集がこのミニ柱で、竜巻もミナノコたちの原子が知らせたと思いました。

2012年5月6日(日)

ヴァチカン博物館 目

最初に目が義眼でないかと思われたのは、ギリシャ?だったかの馬に乗った少年の石像でした。
なぜ、現代の義眼にも劣らない精巧な感じの義眼が入っているのか謎のままでした。
今回は黒目ですが、やはり本当の目のようにさえ見えます。
勿論頭の裏から挿入した後もありません。
もうひとつ、ここの博物館では、父親?に持ち上げられて笑っている幼児も目が義眼のようでした。

2012年4月23日(月)

生駒山での雲2004年7月15日

↓の生駒山へ行ったこの日はとても変わった雲が沢山出ていました。