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2012年5月6日(日)

エルトリア博物館の庭園 (Museo Nazionale Etrusco di Villa Giulia)

エルトリアはローマの前の文明と言われています。
地下の部分がアトランティス前期?で、上に降りてきたのがアトランティス後期?男性の傍にライオンがいることで、支配星と関係していることがわかります。
モザイクは黒くなってわかりにくいですが、支配星に支配された下半身が長い尻尾のイシジンです。

ちょっとわかりにくいですが、、。
地下の女性の石像の柱〈ミナノモノ)に対して、半円の柵はくびれのある細い砂時計のような形ですが、何をあらわしているのか気になっていました。
http://labaq.com/archives/51743714.html
さんの竜巻の画像とよく似ていていました。
ミナノコたちの結集がこのミニ柱で、竜巻もミナノコたちの原子が知らせたと思いました。

2012年5月6日(日)

ヴァチカン博物館 目

最初に目が義眼でないかと思われたのは、ギリシャ?だったかの馬に乗った少年の石像でした。
なぜ、現代の義眼にも劣らない精巧な感じの義眼が入っているのか謎のままでした。
今回は黒目ですが、やはり本当の目のようにさえ見えます。
勿論頭の裏から挿入した後もありません。
もうひとつ、ここの博物館では、父親?に持ち上げられて笑っている幼児も目が義眼のようでした。

2012年4月23日(月)

生駒山での雲2004年7月15日

↓の生駒山へ行ったこの日はとても変わった雲が沢山出ていました。

2012年4月23日(月)

生駒山のバーソロミューのお墓

2004年に行きましたが、何故か公開していませんでした。
バー・ソロ・ミューとは、”一人の小さな迷い子”という意味で、なぜイスキリの13番目の弟子になったか詳しくチャネリングで知らせてきています。
(星からのメッセージ、星からのメッセージ2集参照)
↓のイスキリのお墓の隣にあり、13層になっていて、チャネリングどおりで驚きました。
古くなって壊れたので新しく創られたかもしれません。

2012年4月23日(月)

生駒山のバーソロミューのお墓

2013年5月20日追記訂正
5月18日真夜中、突然目が覚めて
「生駒山にある石碑が知らせてきているのです。
本当はイエスのお墓が13重の塔なのです。
バーソロミューの石碑がお米をあらわしているのです。
イエスのお墓として知られるのが嫌だったのです?
お米を贈ろうと思ったのがバーソロミューなのです」
先日、たくさん買ったのでと、お米をソラの家用に送ってくださる連絡が来ました。
《夢》で
“その人が赤ちゃんを背負っているが、それが米袋に変わっている”
というのも見ました。

この隣に13重の塔があります。
↓のように書いていますが、2000年ごろチャネリングで誘われたのは、バーソロミューだったようです。

(2000年ごろに「山の中の自然石がイスキリのお墓なので来てください」
と言葉と共にビジョンを見せてくれました。
整地がしてあり手前が草ではなかったですが、形はほぼ同じでした。
チャネリングに誘われるままたどり着いた墓石です。)