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2011年8月23日(火)

佐渡金山

このような小山の底に金があるのですが、このイシカミはプレと契約をしたのでしょう。
金を巡って争いはいつの時代も、世界中で」今日も続いていますが、経済を発展させるためには仕方がなかったのでしょう
この山の下に、金山として掘り出されていた様子がリアルに再現されていますが、北海道の石炭の時のように感動はしませんでした。
石炭は人々のためになったけど、あまりにも金は争いの元でもあり、一般の人は縁がなかったからでしょう。
長い金の延べ棒を小さく切って小判にするのは、やはりチョイ悪のシリウを連想しました。

2011年8月23日(火)

佐渡 二つ岩大明神

チョイ悪のミナシゴのエネルギー体が強力で、建物の中にクマンバチの中くらいの巣がありました。
二つのうち一つは、完全に垂れ幕?で覆いかぶさって岩が見えません。
かっては寝泊りしていた形跡もあり、今も大切に守られているようです。
↓のたくさんの木の鳥居は、ミナシゴたちのイシカミの集団のようです。

2011年8月23日(火)

佐渡 二つ岩大明神

すれ違いの困難な細い山道を昇っていくと、たくさんの朽ちかけた木の鳥居が並んだ奥に建物があり、その中に巨石があるようでした。

2011年8月23日(火)

佐渡の石器

左下の石器の形がここでは多いようです。
これも二つの突起です。

2011年8月23日(火)

栓のような石冠

佐渡の歴史資料館。
全く本土と同じようなものばかりで、日本海は後年沈没して日本列島ができたというソラの情報と合っていると思います。
佐渡の島が栓=蓋のようにおもわれ、蓋=二つ。