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2011年2月1日(火)

余香館(福岡)

安養寺の向かいの建物で、小さな牛の像があり、そこに道真が降りていると。
以前、立派な太宰府天満宮に行った時、何度呼びかけても道真は応答せず、かすかに「立派に祭ってもらっているので満足」と言うような言葉になりましたが、あまりにかすかだったのでここにはいないのでないかと気になっていました。
今回もかすかですが、
「この部屋にいます」と言葉になり、↓の小さなグレーの牛の中にいるということでしたので、おソラにあがってくださいと言いました。
その後、向かいの安養院の木で、聞いたことのないかわいい小鳥の声がして、飛んでいったのが、道真がソラにあがったようです。
道真が小さな手水鉢に写った哀れな姿をなげいたという場所で、それも残っています。

2011年2月1日(火)

安養院(福岡市博多)

2度の火事になったり住職がなくなるというので廃寺になっています。
この蔦で荒れ果てた石塔がイシジンでもあった菅原道真の体?と。
天神=天人で、道真は浮遊して移動していた?シリウ系のイシジン。
本「ソラからの真実の歴史」にも書いていますが、道真が部下と一緒にこのお寺で休んでいて、仏教に誘われたが断ったので、部下が全て殺された伝えられました。
その場所のようです。
そこにいたのが三蔵法師の生まれ変わりの僧侶と。
http://www.hakataboy.com/temple/Fukuoka/Fukuoka/AnyouIN/m.h...

2011年2月1日(火)

福岡水鏡天満宮の岩

神社の真後ろにある岩。

2011年1月27日(木)

歯型のついた小石

読者が田端環状積石遺構 の近くで拾われた小石だそうで、イシカミが柔らかかった、イシカミの身体はワラビモチのようであり、マナとも呼ばれていたというのを証明できそうです。

ヨルダンなどの山は石ばかりで木がないのはなぜかと聞いた時、
「かってはあの石は食べ物だった」
と言葉になりました。
各国で土を食べていたという説や現在も土を食べている民族はあるようです。