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2010年12月19日(日)

吉美小の前の道標の石碑

アップで取ったのがぼやけてしまったのですが、「右たかくら、左ほしはら、おろ」と書かれていてとても驚きました。
(ちなみに今日までこの石があるのは気づきませんでした)
なぜ、驚いたかと言うと、この情報や数0年前に見た夢とつながるからです。
それは綾部から星原へ行くには今は、イシイネという所の道路を通りますが、終戦前後?にイシイネの巨大な岩を爆破して道を造ったそうで、その前には道はなかった?
それでこの吉美小学校の横の道標のある道を通り、低い山の峠になった山道を通って綾部に行っていた?

子供の頃から何度か見ている夢に、
”この峠?を越えていると、高倉のほうから山を伝って人が来る”
のを見ています。
そして子供の頃?に見たのでもとてもはっきり覚えている夢は
”イシイネは巨大な岩があり、その岩に沿って川の砂地を歩いて渡ると、突然星原の田んぼが目の前に広がる風景”
です。
そして更に驚いたのが、チャネリングで、山彦がイシイネの巨石の上に登って母イトがヤマトへ連れ去られるのを見送ったという言葉でした。
この道標がそれらを物語っていると思いました。
これらを見てほしいので、ここに来てほしいと言って来たようです。
【 田子の浦に うち出でてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ 】

歌の意味
《ヒミコの娘のイトが(ヤマトに連れていかれるのに)丹後の由良の家を出て星原に行ってみたら、息子の白い木の者の山彦が(いじめに)耐えていた。(白)藤を持ったお母さんが連れて行かれるのを、(山彦は)高い井根(石井根という大きな岩)の上で手を振って見送った。》
「これは私の作った歌です。 柿本人麻呂です」と。

2010年12月19日(日)

綾部市吉美小の横の池

母校でありこの池の横を通って通いましたが、リュージンがいると夜中に言葉になりました。
いかにもそれを感じさせる非常に汚い池でしたが、
「汲めども尽きぬ水が沸くのは、(地下空洞を通って)ムー大陸から来ているからです」と。
通学路のすぐそばにこのような状態であるのに、何の柵もなく、あまりにも無防備で怖いと思いました。

2010年12月17日(金)

石垣

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2010年11月30日(火)

目を閉じた土偶(遠野土器ドキ館)

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2010年11月30日(火)

羽白岩、岩手県遠野

2006年に行った時は名前がわからなかったのですが、強大な岩二つ並んだ羽白岩だそうです。
かって羽根のあるイシジンが人間の世話をしていたが、人間は忘れてしまうので大きな羽根の形で残しておいたようです。
羽白岩というのは、良い仕事をしたということも伝えているようです。
手前の長方形の岩はシリウが教えたということを知らせているようです。
登っていく山道に、数10匹のアマガエルが出迎えてくれました。
又入り口に赤い鼻緒の巨大な下駄があり、巨人がいたことを知らせていました。