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2010年11月10日(水)

【2016年12月26日追記】手稲山の黒いネックレス

【2016年12月26日追記】
カシワの唐揚げを、普段よりちょっと多いかなと思うくらい食べた後、吐き気がして4時過ぎに未消化の残さ物をすべて吐き出しました。
腹痛はなく下痢もないのですが、熱と吐き気と頭痛、特に食道で遮断していると思われる感じがして、食べることができませんでした。
「ニワ・トリが知らせているのです?」ということですが、肉も古くはないし、加熱もしっかりしていました。
今猛威を振るっているノロかと思いましたが、症状が食べ物を喉で遮断するという感じと頭痛と熱でした。
その後、↓の場面が頭に浮かんできて、ヘビ使い座が喉を支配しているというので切り刻むことで、のどの違和感はなくなり熱も引きました。
腸のミナノコさんたちは普通に働いてくれていたようでした。

【2015年10月8日追記】
「手稲山の黒いネックレスは、木星の王のプレゼントでした。
木星は石炭となって人間のために働いてくれました」
という言葉が夜中に出てきました。
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手稲山に訪れた時に「ここに止まってみてほしい」という希望でしたので行きましたら、これまで残雪で見たことのない風景でした。
黒い岩が連なり、首飾りをしているということですが、現実にはもっとはっきりと黒くて目立ちました。
白樺もとても立派できれいでした。
共に残雪がないと見えない風景で、早くに雪を降らせて待っていてくれたようです。
各地の紅葉も例年なら残っていないと思ったのですが、最高の美しさでした。

2010年11月10日(水)

手稲山の父の山

札幌在住時、時々行っていた宮丘公園も行ってほしいということでしたが、ここでも紅葉がとてもきれいで、見てほしいものがあると言ったのが、山の雪の模様でした。
この公園にクマが出たことがありましたが、その時から支配されていることを知らせていたと。
左側の鹿の角がしっかりとできていて、その横に白くて長いのが白ヘビをあらわし、↓の白石から来ているということでした。

2010年11月10日(水)

札幌白石神社

手稲山のヘビはこの白石神社から行っているので、切り刻んでほしいと。
弁才天などが祭られていましたが、紅葉がとてもきれいでした。

2010年11月10日(水)

中国の岩面画

フゴッペ洞窟のシンポジュウムにて。
三峡大学準教授の楊 超準教授より。
鹿の足が渦巻きで、イタリアのオステオアンティカのモザイクと同じく、
原子の結合がゆるくて体が浮き上がることを知らせているようです。
どこか忘れましたが、このような岩山の150mの高さにも岩面画があるそうで、やはり浮遊していたイシジンが描いたのでしょう。

2010年11月10日(水)

韓国岩面画

フゴッペ洞窟のシンポジュウムにて。
三峡大学準教授の楊 超準教授より。
足だけのイシジンのようです。