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2010年3月12日(金)

クフ王のピラミッド

Iさんの提供
このような大きな巨石が320万個積みかさねられたピラミッド。
このような巨大な岩を、小さな人間がどのように?、どこから?切り出し、どのようにしてこの数を積み上げたでしょうか?

ソラの情報では一番下にシリウから教えられて、四角のイシカミの体の一部を並べて、その原子たちに一斉に増殖をさせて積み上げたと。
王の間などがあるのは、中までこの石が積み重なっていることを見せるため。
人間が登って中まで見れるように、石が柔らかなうちにオベリスクで突き刺して造っておいた。
石箱は地上でイシジンを創るために使われていたのを、イシジンの巨人が部屋の中に入れた。

2010年3月11日(木)

クフ王のピラミッド

Iさんより提供
人間は助け合って生きて行くことが大切と、イシキは二人の肉体を送り出していることをあらわしている。

2010年3月2日(火)

バチカン【2012年12月25日追記】

全て大理石です。ノミで彫れるでしょうか?
【2012年12月25日追記】
これは石箱の上を大きな布が覆っていたのを持ち上げている状態のままに固まって大理石になったようです。
この布はとても豪華で分厚い感じの布でした。
今気付いたのですが、左側の女性のイシジンは赤ちゃんのイシジンを抱いています。
ソラからの情報で繰り返し伝えられている、石箱の中でイシジンが創られたというのとつながります。
あまりにもたくさんのこのような石像があるので急いで簡単に撮った画像です。

2010年3月2日(火)

バチカン【2012年12月25日追記】

全て大理石です。
【2012年12月25日追記】
これも上の石像と同じく布がかかっていますが、↑ほど質量がありません。
薄い布(お汁を固めたもので湯葉のようなもの)をかけて、石箱だけではイシジン誕生のエネルギーがなくなっていたので、エネルギーを与えていたようです。
女性が文字を書いた石版を持っていますが、生まれてくるイシジンに教えていたようです。
右の男性の頭はお汁を供給する帽子のようです。
どのイシジンもゆったりとした布をまとっているのは、イシジンの乾燥を防ぐためと思っていましたが、布になった原子たちの力をもらっていたようです。
石箱の浮彫りの絵はこのようなことをしたい原子たちを呼び寄せて、石箱の中で結合させてイシジンを誕生させていたようで、支配星に支配されたイシジンが関わっていました。

2010年3月2日(火)

宮崎、鬼の洗濯板

イシジン(ウガヤノフキアエ)が砂に固まるように指示をしたので出来たと。
このような変わった岩が何本も長く洗濯板のように並んでいる。
【2013年3月28日追記】
《ビジョン》
“細長いものがたくさん並んでいる。
(丁度モーニングローリーの雲がたくさん並んでいるようでもあり、鬼の洗濯板のようでもあります)
それに切れ目ができる。
そのうちの一部だけが残り消えていく“
意味は
「南半球には、ミナノコたちのイシカミが並んで降りてきたが、そのうち↓の岩の模様のように切れ切れになる。
そのうちの一部だけ残ったのが、今のミクロネシアなどの島々になった」
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=201303221824...
この岩の模様が横向きになった