ソラ画像

2009年5月15日(金)

武田城 跡(兵庫県朝来市)

 

353mの小山の頂上にあります。(松の木の元)
近くの町の利神城跡も373mの小山の上に同じように残っていますが、こちらはたどり着けません。
利神城跡
http://www.geocities.co.jp/yogo139/hyogo/rikan.htm
さん


2009年5月10日(日)

浅い水槽?

 

ポンペイやオスティア・アンティア遺跡などのあちこちで見られますが、その時は何の目的であるのか意味がわかりませんでした。
帰国してからの《夢》で、このような水槽の上に、白い腰の部分が何体も浮かんでいる?のを見ましたが、水槽の上でイシジンの身体の部分が創られた?ようです。
その後、鈎針のイメージを見たり、白い糸で綴じ合わせる夢をみました。
まだはっきりとはわかりませんが、どうもそれらを綴じ合わせて人間型のイシジンを創ったようです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20090510005320


2009年5月9日(土)

太陽の花

 

オスティア・アンティカ遺跡は太陽のイシキが降りてきたということですが、ここにだけ咲いていたガーベラとタンポポの中間の大きさの花。


2009年5月9日(土)

太陽のマーク

 

オスティア・アンティカ遺跡は太陽のイシキが降りてきたと伝えてきました。
太陽の王は、イシカミの原子たちに「好きなものになれば良い」と言った事で、ひし形のマークが多く、チョイ悪のイシカミやシリウが協力したようです。
その自由にさせるということで原子がレンガや大理石などの柱や建物になり、そのイシジンの思いを持った原子がなった人間が、欲望のままに生きるギャングになったそうで、太陽が反省していました。

そのことを遠く離れた日本では、雲と太陽であらわして、
Ω(=最後を表す文字)で太陽を包んでいました。
http://plaza.rakuten.co.jp/ayumi6336/diary/200905030001/
さんの「Ωで包まれた雲」
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2009050315...
さんでも
太陽に黒い雲=悪者が近づいていたことを知らせています。


2009年5月8日(金)

ローマの松の根

 

ローマの松は上の方に固まって形がクラゲに似ています。
クラゲ=イシカミをあらわし、根も日本の松の根のヘビのようでなく、このように丸くてイシカミをあらわします。
ローマの松は葉も日本ほど固くなく、人間はお互い助け合って生きていくように二本が合わさった形であらわしたそうです。
松から取れるテレピン油も人間のためになったと、木星の王が降りてきて伝えました。