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2009年3月16日(月)

貴船神社の船型石

現地では左側に敷石があるのはなぜかわかりませんでしたが、その夜、次のイメージで知らせてきました。

1)“ゼリーのような薄いピンクの中にハート型と卵型があり、卵型の中はごま塩を振ったような模様がある”
意味は
「ピンク石のイシカミは、このような分身をソラから降ろした。それらが各地に降りて石箱になって、それぞれの地で人間を創ったことをあらわします」

2)”次に薄ピンクのゼリーようなイシカミの分身が、大きなシズクのようになって降りてくるのに小さな足がついている。シズクは最初は大きいが次第に小さくなっていく”
その足にあたる部分がこの小さな敷石だそうです。

このイメージは次のことも関係するそうです。
すなわちあちこちにある前方後円墳や円墳などがグループのように固まってあるのは、このシズクのようになってソラで別れたイシカミたちのグループだそうです。
又、遠く離れた所で同じ成分の石なのは、このようにソラで別れて降りてくるからだそうで、ストーンヘンジ(130km)生石神社(御位山)阿蘇山のピンク石が岡山、大阪、茨木、橿原市などにある意味が解けます。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/magazine/daiou/006/da_006_04120...

2009年3月16日(月)

貴船神社の船型石Ship-shaped stone in Kibune Shrine

貴船神社の奥にあり、これも鞍馬山のイシカミの分身でイシジンが乗って降りてきたそうです。
奥のほうに登りやすいように段があります。
貴船川も巨石がゴロゴロしています。
This ruins stays in the inner part of Kifune shrine.
This is also the alter ego of Stone god in Mt. Kurama.
They say Stone man descended on board this ship.
There is stages to be easy climb towards the back.
Many megaliths have been rumbling in

2009年3月16日(月)

貴船神社の船石

貴船山の中腹にあった岩を降ろしてきたそうで、鞍馬山のイシカミがこのような形で隣の山に降ろしたそうで、イシジンが乗っておりてきたようです。

2009年3月16日(月)

鞍馬山の緑色岩

この山に緑色の岩が多いのは、金星と一緒に木星も降りてきたということをあらわしているそうです。
また、この山はかって海の底であったと思わせる生物の化石を含んだ砂岩もあるのは、木星は水を必要として水星とも仲が良いので海の成分の岩になるように牛飼い座にだまされ、そのために山は海がせりあがってできたと人間に思わせるようになった。

2009年3月16日(月)

鞍馬魔王殿の裏

鞍馬山の頂上?付近はこのような巨石があり、いわゆる魔王殿と呼ばれているようです。
この巨石は、金星が(木星も一緒)イシカミの身体を借りて、イシジンの体が固まることを知らせに降りてきたそうで、ここの分身が岩舟になってあちこちに飛んでいってそのことを知らせたそうです。
その後、牛飼い座がこの若いイシカミをだまして、牛頭天王を崇めさせ、人間を支配していったと。