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2006年7月22日(土)

雄冬山と岩石山

石狩湾の北方面の雄冬山と隣の岩石山。
岩石山は遅くに降りてきたイシカミで、イシジンになろうと思ったのに固められ巨石で出来た小山になったと伝えてきました。
隣の雄冬山は、赤い柱状節理で、近くには赤岩岬があります。

2006年7月22日(土)

札幌西方向

手稲山から放射状に伸び、ソラをうろこ雲で覆っていました。
もっと実際はオレンジ色です。
羊蹄山と手稲山で悪者をやっつけたとも言っていました。
他の画像は
http://www.sssservice.com/~ir/yq/16/joyfulyy.cgi
さんにお世話になっています。

2006年7月21日(金)

○の雲

西から細い棒状の雲が来るのを待っていた中央の雲は、合体すると○をつくり、さらにこの後、一本の帯状になり、背骨状の雲にもなりました。
結構長い時間かけて意思表示をしている雲です。
今日は東西から放射状の雲でにぎやかです。
http://www.sssservice.com/~ir/yq/16/joyfulyy.cgi
さんでお世話になっています。

2006年7月20日(木)

夫婦岩の上の広場

夫婦岩より階段を上がったとこです。
人間が死ぬと、原子になってソラに昇るということで、いて座の原子をあらわす半円の岩がありますが、この岩の裏にイルカ(支配星)に似たのなどがあり複雑な気持ちです。

掲示板より
「家島のどんがめっさんという巨石とよく似ています。
そして同じようにすぐ側に小山があって、登っていくと芝生がありました。
岩は無かったようにも思いますが同じ構造?でした」

2006年7月20日(木)

夫婦岩

岩手県千厩町にあるものです。
ここから更に上にあがると広場になっていて、半円などの岩が埋まっています。
これは、人間は死ぬと、肉体が分割して原子に戻り、ソラに昇っていくことを、高い所の広場にある岩で、原子はイシカミから来ている(半円)であらわしたそうです。