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2006年6月8日(木)

エフェソスの石柱の模様

原子が集まって細胞になることを教えている模様

2006年6月5日(月)

まん丸のクッタラ湖

イタンキ浜の崖の丸い穴は、洞爺湖と噴火湾とクッタラ湖をあらわすと伝えられましたが、クッタラ湖とはどのような湖か知りませんでしたが、読者の方が【まん丸】と知らせてくださいました。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060605220750

2006年6月5日(月)

ストーンサークルの中の土偶=【人間誕生】室蘭市,入江・高砂貝塚館

この小さな写真のそばを通った時、衝撃的な言葉がでました。

「このようにストーンサークルの中で人間が創られたのです」

と言うような言葉でした。
室蘭市の入江・高砂貝塚館で見た縄文後期の写真です。
ストーンサークルの中の土偶は、この状態で出現した貴重な写真です。
ストーンサークルの中からイシジンや人間があらわれたことをあらわす証拠で、これを残すためにシリウスが噴火をするように言ったので、有珠山と呼ばれるそうです。
有珠=臼=シリウス。

近くの入江貝塚には、5m?位の実物の地層の展示がしてあり、中くらいの地層にイルカの骨が多いのは、地軸移動前は暖かかったことがわかります。

【2014年6月20日追記】
これを書いた時はまだ、地球が四角だったとは知らされていませんでした。
その後知らされたソラからの情報では、地球は初期はコンニャクを重ねたような形であったと知らされていますが、それならここにイルカがいても、シベリアにマンモスがいても筋道が通ります。
地球が丸いままでシベリアが温帯なら、他の地方は北極のようになりますので、、。
詳しくは”ソラからの情報”をご参照ください。
http://book.ishikami.jp/pub.html#info1

2006年6月5日(月)

イタンキ浜NO2

くりぬいたような穴は下のが噴火湾、右上が洞爺湖、その左がクッタラ湖をあらわすそうです。
この湖の二つのリュージンのエネルギー体が、大きな青紫のぼやけた光であらわれ消滅しました。

2006年6月5日(月)

イタンキ浜

鳴り砂ということで出かけたのですが、乾いてなくて残念ながら鳴き砂はわかりませんでした。
けれどもそれ以上に岩がすばらしいものがありました。
遠くに3つに離れているのは、トッカリショ浜から見た、イシカミ、分身、巨人をあらわすという切り離した岩が見えました。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200510101921...
この砂浜の一部に、2,30cm掘ると良質の砂鉄が取れるそうです。