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 地震雲らしきもの特集                   その他ソラ画像特集
2002年10月15日(火)
私市丸山古墳、ワの山古墳=イチゴ=ブッダの頭をあらわす



綾部市にあるワの山の古墳。
京都府一の大きな古墳ですが、近年高速道路の工事で見つけられるまで古墳という事は知られていなく、完全に隠され封印されていました。

ワの山の周りは丸い小石が敷き詰められ、石を大切にしていた事がわかります。
頂上には大人と子供のお墓があり、知らされた情報と一致しています。
周りの土器の真中に穴が開いているのは、将来このお墓の下に道路が通る事をチャネリングで知らされ、それをあらわしているとしらされました。

物部守屋と星延べの白い木の子孫のお墓だそうです。
大人と子供のお墓で1500年前。

小石が敷き詰められたワの山は、巨人の遺体です。
イチゴという名前【イシカミのチカイのゴロク】からつけられ、ワの山に小石をイチゴの種にみたてた形を真似て作られたと伝えられました。
2004年5月11日のお知らせ参照。

2006年4月17日追記
大仏=ブッダの頭もこれをあらわしている。
2002年10月15日(火)
ピラミッドとスフィンクス



頂上がしっかり形が残っているのは、しっかりと三角錐にするために、イシカミの巨人がなでて形を整えたので、他は崩れても今も残っている。
昔は光り輝く鏡のようだったと言われているのも、やわらかい粘土のようなイシカミの体を、丁寧になでていると、鏡になったと言うのもうなづけます。
2002年10月15日(火)
おばれ石



麓から見ると小さな点にしか見えませんが、射手座の女王が「口」のつもりで作ったそうです。
人間の大きさに比べるとその大きさがわかります。
岩の間は人間が通れる隙間があります。

女王が冥王星の王をおぶって地球に降りてきたと、最初から伝えられてそれでオバレ石というそうです。
なぜ冥王星の王をおぶって来たかわかりませんでしたが、2005年6月30日にわかりました。
射手座ではイシキは死ぬということがなく、いつまでも生きなければならないので、一旦終わって新しい体験をしたいと思ったので、死後の世界を司る冥王星の王を連れて来たそうです。
それで人間も寿命があり、新しく生まれ変わる事ができ、いろいろな体験が出来るようにしたそうです。
2002年10月10日(木)
テスト




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